スポンサーリンク

枝まめ納豆(株式会社山ノ下納豆製造所、極大粒)

こんにちは。
本ブログをご覧頂きありがとうございます!
「納豆日誌-Natto Diary-」管理人の納父さんです。

今回ご紹介させて頂く納豆は…
株式会社山ノ下納豆製造所の『枝まめ納豆』です!

 

【徹底検証】マツコの知らない世界で紹介された「納豆箸」を利用すべき4つの理由!
本記事では「マツコの知らない世界」で紹介された「納豆箸」と100均で買った普通の箸とで、納豆を混ぜるとどれだけの違いがあるのかを比較検証しています! ※納豆箸とはその名の通り「納豆をかき混ぜる」ために存在する、納豆専用のお箸です。

枝まめ納豆について

えだ豆納豆

この『枝まめ納豆』は、東京都港区の六本木駅近くにある「東京ミッドタウン」内にある『プレッセプレミアム(Precce) 東京ミッドタウン店』で2パック入り税抜168円で購入しました。

1パックあたりの料金は税抜84円程になります。
比較的高価格帯の商品です。
※2019年4月時点

株式会社山ノ下納豆製造所は新潟県新潟市に本社を構える1927年創業の納豆製造メーカーです。
2019年5月現在で12種類の納豆を提供しています。
大豆の産地にこだわった納豆を展開しています。

えだ豆納豆開封後

写真の通り、納豆1パックに対して「のり塩」が1つ添付しています。
たれやからしはついていません。
「のり塩」は芥子屋四郎社製品を使用しています。

においは薬味のよう?なにおいがします。
大豆は極大粒となっています。歯ごたえは固めで、食べ応え抜群です。
何もかけずに食べても大豆の甘さが感じられるが、付属ののり塩をつけると、塩のしょっぱさが豆に良く合います。
枝豆も塩をかけますし、そういった味が好きな方にはおすすめです。

◆補足情報
豆の大きさ:小 1–2–3–4–
味の濃さ :薄 1–2–3––5 濃
買いやすさ:難 1––3–4–5 易
値段   :高 1––3–4–5 安
スポンサーリンク

商品情報詳細

以下、商品パッケージより引用しています。
※2019年4月時点

◆商品名
えだ豆納豆

◆製造者
株式会社山ノ下納豆製造所
新潟県新潟市東区山木戸7丁目6-47

◆商品について
枝豆どころ新潟の贅沢納豆
枝豆特有の芳ばしい香りとコクのある甘みをお楽しみください。
枝豆は、豆と野菜の両方の栄養的特徴を持った緑黄色野菜です。

【おいしい召し上がり方】
添付の「のり塩」をお好みに応じて掛けると、より一層美味しく召し上がれます。

◆原材料名
【納豆】大豆(国産:遺伝子組換えでない)、納豆菌
【のり塩】食塩、糖類(砂糖、オリゴ糖)、あおさ、酵母エキスパウダー、植物油脂

◆内容量
(納豆40g・のり塩0.5g)×2

◆栄養成分表示
納豆1パック(45g)あたり
( )内納豆のみ
エネルギー:80kcal (80kcal)
たんぱく質:6.6g  (6.6g)
脂質   :4.0g  (4.0g)
炭水化物 :4.9g  (4.8g)
ナトリウム:169mg (2mg)

(引用元:商品パッケージ)

 

納豆大辞典~平均価格や最高値・最安値から販売店まで色々な種類の納豆が検索可能!
この『納豆大辞典(平均価格調査一覧)』では、様々な実店舗の納豆売り場を巡り、価格調査した結果を一覧にして掲載しています。納豆の商品名やメーカーだけでなく、最高値や最安値・実際に商品の販売が確認できた店舗などが簡単に検索できます。

コメント